2009年11月11日
久々の更新です。
仕事がちょっと落ち着いたので、ためていた分を。
神楽坂には仕事でちょこちょこ行っていたのですが、
毎回新規開拓よりも
「行きなれたお店」「あの味を食べたいお店」
ばかり行ってしまっていて。
そこがここ。
オールドタイランド
本当にここばっかり行ってしまっている。
エスニックはハマると中毒みたいになるよね。

日替わりサラダセット 800円だったかな
この日は豚肉のスパイシーサラダ。
辛いよ〜。

カレーラーメン 1000円
やさしい味。表に出ている麺はパリパリで、中はシコシコした中細麺。
レモンを絞るとまた違う味わい。
酸っぱくておいしいスープと、
なんだか最近辛くなっている生春巻きがセット。
テレビに出たので、お昼時は混みますよ。
久しぶりなのに携帯の画像でごめんなさい。
仕事がちょっと落ち着いたので、ためていた分を。
神楽坂には仕事でちょこちょこ行っていたのですが、
毎回新規開拓よりも
「行きなれたお店」「あの味を食べたいお店」
ばかり行ってしまっていて。
そこがここ。
オールドタイランド
本当にここばっかり行ってしまっている。
エスニックはハマると中毒みたいになるよね。

日替わりサラダセット 800円だったかな
この日は豚肉のスパイシーサラダ。
辛いよ〜。

カレーラーメン 1000円
やさしい味。表に出ている麺はパリパリで、中はシコシコした中細麺。
レモンを絞るとまた違う味わい。
酸っぱくておいしいスープと、
なんだか最近辛くなっている生春巻きがセット。
テレビに出たので、お昼時は混みますよ。
久しぶりなのに携帯の画像でごめんなさい。
2009年10月12日
貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
フリーランスでライターをしております、イトウヒロコと申します。
このたび、神楽坂で働く人々へインタビューし、記事にしたいと考え、
この場を借りてお願いに上がりました。
突然のお願いで恐縮ですが、何卒ご検討をお願い申し上げます。
【これまでにご登場頂いた方々】
・トレド 矢留楯夫様(所在地:神楽坂2-6)、
・サイガバレエ 雑賀淑子様(所在地:神楽坂2-20)
・株式会社メディアハウス代表取締役 辻正敏様(所在地:神楽坂2-14)
【アポイント中の方々】
・阿ら井 (所在地:神楽坂2-20) 女将 遠藤晴子様
■企画意図■
私は、約10年間、神楽坂の編集プロダクション・広告代理店にて働いてきました。
もともと秋田から上京してきた私は、いろいろな東京の街を見てきましたが、
神楽坂の魅力に取りつかれて、仕事でも、プライベートでも利用するほど大好きな街になりました。
そして、神楽坂の街で働く人々とふれあってきて、
神楽坂の魅力は、街並みや商店はもちろんのこと、
そこに思いを寄せて働く人々だと思ったのです。
神楽坂には、20代〜50代、さらには
60代、70代になっても、働き続ける人がいる。
働いている方の味わいこそ、神楽坂の魅力。
「神楽坂」という街と、そこで働く人の想いは、
どのように関わっているのか?
神楽坂で働いている方々100人にお話を伺い、
その方を通した神楽坂の歴史、お店・企業の歴史
さらに、現代問題ともなっている、仕事観・働き方に焦点を当てていくことが狙いです。
まずはwebサイトでの発表、ゆくゆくは書籍にて発表していければと思っております。
■取材内容について■
【質問項目】
・お仕事のこと
(今の仕事をはじめたきっかけ、起業物語、やりがい、仕事への想いなど)
・神楽坂の街に対する想い
(神楽坂に出店されたきっかけ、仲間・周囲との交流など)
などをお伺いさせていただきます。
【日程・時間】
ご希望の日程・お時間に合わせさせていただきます。
お話/約1時間〜1時間30分ほど
撮影/お仕事風景、顔写真撮影など、約30分ほど
【発表媒体】
まずはWebでの発表、
さらには書籍にて発表できればとも考えております。
ご興味をもっていただけた方は
メール→mail●hirokomachi.net (●を@にしてお送りください)
電話→090-8505-5271
までご連絡をいただけると幸いです。
また、できるだけ多くの方々にお話を伺おうと考えているため、
インタビューにご協力いただけそうな方がおりましたら、
ご紹介いただけると幸いです。
ランチとは無関係の記事、かつ長文にて失礼いたしました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
フリーランスでライターをしております、イトウヒロコと申します。
このたび、神楽坂で働く人々へインタビューし、記事にしたいと考え、
この場を借りてお願いに上がりました。
突然のお願いで恐縮ですが、何卒ご検討をお願い申し上げます。
【これまでにご登場頂いた方々】
・トレド 矢留楯夫様(所在地:神楽坂2-6)、
・サイガバレエ 雑賀淑子様(所在地:神楽坂2-20)
・株式会社メディアハウス代表取締役 辻正敏様(所在地:神楽坂2-14)
【アポイント中の方々】
・阿ら井 (所在地:神楽坂2-20) 女将 遠藤晴子様
■企画意図■
私は、約10年間、神楽坂の編集プロダクション・広告代理店にて働いてきました。
もともと秋田から上京してきた私は、いろいろな東京の街を見てきましたが、
神楽坂の魅力に取りつかれて、仕事でも、プライベートでも利用するほど大好きな街になりました。
そして、神楽坂の街で働く人々とふれあってきて、
神楽坂の魅力は、街並みや商店はもちろんのこと、
そこに思いを寄せて働く人々だと思ったのです。
神楽坂には、20代〜50代、さらには
60代、70代になっても、働き続ける人がいる。
働いている方の味わいこそ、神楽坂の魅力。
「神楽坂」という街と、そこで働く人の想いは、
どのように関わっているのか?
神楽坂で働いている方々100人にお話を伺い、
その方を通した神楽坂の歴史、お店・企業の歴史
さらに、現代問題ともなっている、仕事観・働き方に焦点を当てていくことが狙いです。
まずはwebサイトでの発表、ゆくゆくは書籍にて発表していければと思っております。
■取材内容について■
【質問項目】
・お仕事のこと
(今の仕事をはじめたきっかけ、起業物語、やりがい、仕事への想いなど)
・神楽坂の街に対する想い
(神楽坂に出店されたきっかけ、仲間・周囲との交流など)
などをお伺いさせていただきます。
【日程・時間】
ご希望の日程・お時間に合わせさせていただきます。
お話/約1時間〜1時間30分ほど
撮影/お仕事風景、顔写真撮影など、約30分ほど
【発表媒体】
まずはWebでの発表、
さらには書籍にて発表できればとも考えております。
ご興味をもっていただけた方は
メール→mail●hirokomachi.net (●を@にしてお送りください)
電話→090-8505-5271
までご連絡をいただけると幸いです。
また、できるだけ多くの方々にお話を伺おうと考えているため、
インタビューにご協力いただけそうな方がおりましたら、
ご紹介いただけると幸いです。
ランチとは無関係の記事、かつ長文にて失礼いたしました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
しま子 : at 02:56 | 「神楽坂の仕事術 〜神楽坂で働く100人の生きざまから見る人と街〜」 取材協力のお願い | Comments(0) | TrackBack(0) |
| 神楽坂100人インタビュー
2009年10月07日
神楽坂から離れてしまい、
さっぱり更新が止まっている日々です。
もし、このblogを楽しみにしてくださっている方がいましたら、
申し訳ないな・・・とも思っております。
今は吉祥寺に住んでいるのですが、この間鳥竹さんで
常連さんと話していたら、
「吉祥寺もいいけど、この辺も住むにはいいよ。
ちょっと離れると、家賃も安いよ」と言われて、
・・・神楽坂に引っ越したい!!!
と、強烈に思った。
そうそう、先日、なんと
トレドの矢留さんからコメントをいただきました。
---------------------------------------------
トレド閉店からニケ月経ちました。常連様、トレド最後のひと時、私どもに嵐のような忙しさと、考える暇も無い楽しい時間を与えてくれたお客様、ありがとうございました。
バターたっぷりのルー、マンゴー、バナナを叩き、りんごとにんにくをすり、肩ロース、たまねぎを炒める作業。何日も前から何度も何回も、寸胴も冷蔵庫も カレーで一杯に…準備しました。最後の一週間は家内も私も一時間位しか寝ておりません。食事の時間もありません。疲れも感じませんでした。「ママ、瘠せた わ」常連さんから言われました。事実、3,5キロ瘠せたそうです。
仮店舗は諦めました。早稲田の生活は快適です。文学部に隣接、近くに緑ノ厚い戸山公園があります。孫の喘息は息を潜めています。父、八切の本を精読しております。ニ時間歩きます。ニ匹の猫と同居です。
ニ年後、トレド第二幕に向けて,身体だけは丈夫を心がけて生きたいと思っています
---------------------------------------------
とっても嬉しかった。矢留さん、ありがとうございます。
私は、自分の仕事が落ち着いている今、
神楽坂インタビューを再開したいと思っています。
これまでに、
・株式会社メディアハウス 辻正敏代表取締役
・トレド矢留様
・雑賀バレエスタジオ 雑賀淑子様
にインタビューしてきました。
今、料亭の阿ら井様にも取材のお願いをしています。
まだ3人か。100人まで程遠いなあ。
一度取材のお願いの連絡を取っていた方と連絡がつかなくなって
ちょっとメゲたり(笑)、どうしても人にもらう仕事から優先してしまって、止まってしまっていた・・・
でも、がんばって多くの人に神楽坂について、お仕事についての
取材をお願いしよう!と思いました。
矢留さん、ありがとうございます。
さっぱり更新が止まっている日々です。
もし、このblogを楽しみにしてくださっている方がいましたら、
申し訳ないな・・・とも思っております。
今は吉祥寺に住んでいるのですが、この間鳥竹さんで
常連さんと話していたら、
「吉祥寺もいいけど、この辺も住むにはいいよ。
ちょっと離れると、家賃も安いよ」と言われて、
・・・神楽坂に引っ越したい!!!
と、強烈に思った。
そうそう、先日、なんと
トレドの矢留さんからコメントをいただきました。
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トレド閉店からニケ月経ちました。常連様、トレド最後のひと時、私どもに嵐のような忙しさと、考える暇も無い楽しい時間を与えてくれたお客様、ありがとうございました。
バターたっぷりのルー、マンゴー、バナナを叩き、りんごとにんにくをすり、肩ロース、たまねぎを炒める作業。何日も前から何度も何回も、寸胴も冷蔵庫も カレーで一杯に…準備しました。最後の一週間は家内も私も一時間位しか寝ておりません。食事の時間もありません。疲れも感じませんでした。「ママ、瘠せた わ」常連さんから言われました。事実、3,5キロ瘠せたそうです。
仮店舗は諦めました。早稲田の生活は快適です。文学部に隣接、近くに緑ノ厚い戸山公園があります。孫の喘息は息を潜めています。父、八切の本を精読しております。ニ時間歩きます。ニ匹の猫と同居です。
ニ年後、トレド第二幕に向けて,身体だけは丈夫を心がけて生きたいと思っています
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とっても嬉しかった。矢留さん、ありがとうございます。
私は、自分の仕事が落ち着いている今、
神楽坂インタビューを再開したいと思っています。
これまでに、
・株式会社メディアハウス 辻正敏代表取締役
・トレド矢留様
・雑賀バレエスタジオ 雑賀淑子様
にインタビューしてきました。
今、料亭の阿ら井様にも取材のお願いをしています。
まだ3人か。100人まで程遠いなあ。
一度取材のお願いの連絡を取っていた方と連絡がつかなくなって
ちょっとメゲたり(笑)、どうしても人にもらう仕事から優先してしまって、止まってしまっていた・・・
でも、がんばって多くの人に神楽坂について、お仕事についての
取材をお願いしよう!と思いました。
矢留さん、ありがとうございます。
