神楽坂 ランチなら、しま子の神楽坂ランチおすすめブログ

2009年11月11日

久々の更新です。
仕事がちょっと落ち着いたので、ためていた分を。

神楽坂には仕事でちょこちょこ行っていたのですが、
毎回新規開拓よりも
「行きなれたお店」「あの味を食べたいお店」
ばかり行ってしまっていて。

そこがここ。
オールドタイランド

本当にここばっかり行ってしまっている。
エスニックはハマると中毒みたいになるよね。

Image534
日替わりサラダセット 800円だったかな
この日は豚肉のスパイシーサラダ。
辛いよ〜。

Image535
カレーラーメン 1000円

やさしい味。表に出ている麺はパリパリで、中はシコシコした中細麺。
レモンを絞るとまた違う味わい。

酸っぱくておいしいスープと、
なんだか最近辛くなっている生春巻きがセット。

テレビに出たので、お昼時は混みますよ。

久しぶりなのに携帯の画像でごめんなさい。




しま子 : at 00:38 | オールドタイランド/ハードリピート中 | Comments(0) | TrackBack(0) | この記事をクリップ! | エスニック | 個人的・ランチランキング

2009年10月12日

貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
フリーランスでライターをしております、イトウヒロコと申します。
このたび、神楽坂で働く人々へインタビューし、記事にしたいと考え、
この場を借りてお願いに上がりました。

突然のお願いで恐縮ですが、何卒ご検討をお願い申し上げます。


【これまでにご登場頂いた方々】
・トレド 矢留楯夫様(所在地:神楽坂2-6)、
・サイガバレエ 雑賀淑子様(所在地:神楽坂2-20)
・株式会社メディアハウス代表取締役 辻正敏様(所在地:神楽坂2-14)

【アポイント中の方々】
・阿ら井 (所在地:神楽坂2-20) 女将 遠藤晴子様


■企画意図■
私は、約10年間、神楽坂の編集プロダクション・広告代理店にて働いてきました。
もともと秋田から上京してきた私は、いろいろな東京の街を見てきましたが、
神楽坂の魅力に取りつかれて、仕事でも、プライベートでも利用するほど大好きな街になりました。
そして、神楽坂の街で働く人々とふれあってきて、
神楽坂の魅力は、街並みや商店はもちろんのこと、
そこに思いを寄せて働く人々だと思ったのです。

神楽坂には、20代〜50代、さらには
60代、70代になっても、働き続ける人がいる。
働いている方の味わいこそ、神楽坂の魅力。
「神楽坂」という街と、そこで働く人の想いは、
どのように関わっているのか?

神楽坂で働いている方々100人にお話を伺い、
その方を通した神楽坂の歴史、お店・企業の歴史
さらに、現代問題ともなっている、仕事観・働き方に焦点を当てていくことが狙いです。

まずはwebサイトでの発表、ゆくゆくは書籍にて発表していければと思っております。

■取材内容について■
【質問項目】
・お仕事のこと
(今の仕事をはじめたきっかけ、起業物語、やりがい、仕事への想いなど)
・神楽坂の街に対する想い
(神楽坂に出店されたきっかけ、仲間・周囲との交流など)
などをお伺いさせていただきます。

【日程・時間】
ご希望の日程・お時間に合わせさせていただきます。
お話/約1時間〜1時間30分ほど
撮影/お仕事風景、顔写真撮影など、約30分ほど

【発表媒体】
まずはWebでの発表、
さらには書籍にて発表できればとも考えております。


ご興味をもっていただけた方は
メール→mail●hirokomachi.net (●を@にしてお送りください)
電話→090-8505-5271
までご連絡をいただけると幸いです。

また、できるだけ多くの方々にお話を伺おうと考えているため、
インタビューにご協力いただけそうな方がおりましたら、
ご紹介いただけると幸いです。

ランチとは無関係の記事、かつ長文にて失礼いたしました。

どうぞ、よろしくお願いいたします。



2009年10月07日

神楽坂から離れてしまい、
さっぱり更新が止まっている日々です。

もし、このblogを楽しみにしてくださっている方がいましたら、
申し訳ないな・・・とも思っております。

今は吉祥寺に住んでいるのですが、この間鳥竹さんで
常連さんと話していたら、
「吉祥寺もいいけど、この辺も住むにはいいよ。
ちょっと離れると、家賃も安いよ」と言われて、
・・・神楽坂に引っ越したい!!!
と、強烈に思った。



そうそう、先日、なんと
トレドの矢留さんからコメントをいただきました。

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トレド閉店からニケ月経ちました。常連様、トレド最後のひと時、私どもに嵐のような忙しさと、考える暇も無い楽しい時間を与えてくれたお客様、ありがとうございました。
バターたっぷりのルー、マンゴー、バナナを叩き、りんごとにんにくをすり、肩ロース、たまねぎを炒める作業。何日も前から何度も何回も、寸胴も冷蔵庫も カレーで一杯に…準備しました。最後の一週間は家内も私も一時間位しか寝ておりません。食事の時間もありません。疲れも感じませんでした。「ママ、瘠せた わ」常連さんから言われました。事実、3,5キロ瘠せたそうです。
仮店舗は諦めました。早稲田の生活は快適です。文学部に隣接、近くに緑ノ厚い戸山公園があります。孫の喘息は息を潜めています。父、八切の本を精読しております。ニ時間歩きます。ニ匹の猫と同居です。
ニ年後、トレド第二幕に向けて,身体だけは丈夫を心がけて生きたいと思っています

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とっても嬉しかった。矢留さん、ありがとうございます。


私は、自分の仕事が落ち着いている今、
神楽坂インタビューを再開したいと思っています。

これまでに、
・株式会社メディアハウス 辻正敏代表取締役
・トレド矢留様
・雑賀バレエスタジオ 雑賀淑子様

にインタビューしてきました。

今、料亭の阿ら井様にも取材のお願いをしています。


まだ3人か。100人まで程遠いなあ。

一度取材のお願いの連絡を取っていた方と連絡がつかなくなって
ちょっとメゲたり(笑)、どうしても人にもらう仕事から優先してしまって、止まってしまっていた・・・
でも、がんばって多くの人に神楽坂について、お仕事についての
取材をお願いしよう!と思いました。

矢留さん、ありがとうございます。


しま子 : at 02:40 | トレド矢留さんからコメントをいただきました。 | この記事をクリップ! | 神楽坂100人インタビュー