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<title>編集者しま子の神楽坂ランチおすすめブログ</title>
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<description>神楽坂で働く編集者・しま子が和食、イタリアン、フレンチ･･･ランチをレポート。夜はバーで･･･という生活に憧れる。
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 <title>編集者しま子の神楽坂ランチおすすめブログ</title>
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<title>神楽坂 トレド / 36年の歴史を店主 矢留楯夫さんにロングインタビュー</title>
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<description>取材・文・撮影　いとうひろこ店主プロフィール/矢留楯夫歴史作家である八切止夫を父に持つ。トレドの由来はマドリードの下の古都。お父様が好きだった街で、そこから名前を付けたそう。猫についての文献が編集者の方の目に留まり、雑誌「猫びより（2007年3月号）」に掲載さ...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T19:25:34+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;"><a title="らいたーいとうひろこサイト" href="http://www.hirokomachi.net/" target="_blank">取材・文・撮影　いとうひろこ</a><br /></span><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/c/5c7cfd07.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/c/5c7cfd07-s.JPG?299198" border="0" alt="DSC_0496" hspace="5" width="299" height="198" /></a><br /><span style="font-size: small;">店主プロフィール/矢留楯夫<br /><br />歴史作家である八切止夫を父に持つ。<br />トレドの由来はマドリードの下の古都。<br />お父様が好きだった街で、そこから名前を付けたそう。<br />猫についての文献が編集者の方の目に留まり、<br />雑誌「猫びより（2007年3月号）」に掲載されたほか<br />「ピアスの似合う猫」「再開発の猫たち」<br />「人生まさかの神楽坂」など、執筆した自伝的物語多数。</span><br /><br />------------------------------------------<br /><br />「今日は寒いからね。温かいスープにしたんだよ」<br />やわらかく語りかけるような口調。<br />その日の天気や栄養のバランスを考えて出される定食。<br />常連にも、初めて来店する人にも変わらない姿勢に、誰もがほっとするだろう。<br /><br />「お店が古くて、雰囲気があっていいねって言われるよ。<br />別に、狙って古いままにしているわけじゃないんだけどね・・・」<br /><br /><br />久しぶりに来た常連さんは誰もが矢留さんに同じことを聞く。<br />「最近猫きてる？」<br />そして<br />「あの話、どうなった？」――――<br /><br /><br /><strong>＜１　始まりは、雀荘への出前＞</strong><br />1972年（昭和47年）5月15日。<br />沖縄が日本に返還された、まさにその日。<br /><br />神楽坂に夫婦2人で経営する小さな弁当屋ができた。<br />『弁当の店　トレド』。<br /><br />「父と母は、僕が幼いころに神楽坂に住んでいてね。<br />その後、二人は離婚しちゃって、母が生計をたてるために<br />一人で神楽坂に雀荘を開いたんだ」<br /><br />70年代の大学生の娯楽といったら、麻雀。<br />その当時、神楽坂下周辺には、５軒ほどもの雀荘が軒を連ねていた。<br /><br />東京理科大学（物理大学）、日本医科歯科大学、法政大学・・・など、<br />周辺の大学生がつのって遊び、どこも連日盛況だったそうだ。<br /><br />「雀荘は時間で料金が決まる。<br />途中で&rdquo;お腹すいたから&rdquo;と帰られると、儲けもそれまで。<br />だから長くいてもらうためには食事があればいいよねって母と話して、<br />雀荘のすぐ隣に店を出して、出前をすることにしたの」。<br /><br /><br /><strong>＜２　日に200食の「トレドライス」。＞</strong><br />その時のメニューが「トレドライス」。<br />舟型のどんぶりにご飯をよそい、<br />肉や野菜を入れて卵でとじるという、親子丼のようなものだった。<br /><br />「僕がそれしか作れなかったってのもあるけど、<br />丼の形にしたのが、麻雀をやりながら食事する<br />学生には食べやすかったらしくて。<br />一日に200食はトレドライスを作っていたよ」。<br /><br />&rdquo;麻雀のお供にトレドライス&rdquo;<br />そんな形が一般的になると、学生にも欲が出る。<br /><br />昼にトレドライスを食べた学生が、夜も来て<br />「何か違うものを食べさせてくれ」と言ってきたり、<br />「昨日トレドライスを食べたから、今日は違うものが食べたい」<br />などのリクエストが出始める。<br /><br />そこで八留さんは、学生たちの栄養のバランスを考え、<br />魚や野菜を入れた弁当を用意してあげるようになった。<br />それが今の「日替わり定食」の元祖である。<br /><br />奥様の作る伝統的な日本料理。<br />ご主人の作るスープや揚げ物・焼き物。<br /><br />添加物をつかわない。野菜がたくさん入っている。<br />そんな夫婦の温かみのある手料理は、学生にも人気だった。<br /><br />「思い出すと懐かしいよ。<br />神楽坂に何もなかった時代だから、<br />うちみたいな店でもみんなが喜んでくれた。<br />炊いても炊いてもご飯がなくなって、盛況だったね」<br /><br /><br /><strong>＜３.捨て猫　＞</strong><br />情勢が変わってきたのは、1980年代。<br />世はバブルの真っただ中で、<br />都内各所で高層ビルやマンションが建つ。<br /><br />神楽坂のその古い街並みにも注目が集まった。<br />多くのお店ができ、学生向けの安い定食屋も増えた。<br />さらには、学生も麻雀を主な娯楽としなくなり、<br />周辺の雀荘が次々に閉店。<br /><br />「トレドも厳しくなるなあ」などと思っていたら<br />周辺の店舗から<br />「大きいビルが建つ。立ち退きを迫られるらしい」<br />などのうわさが立つようになった。<br />「立ち退きって、この場所から他へ移れっていうこと？<br />どこにも行く場所なんてないよ！」<br /><br />あるとき、トレドの近くのビルに猫たちが捨てられていた。<br />かわいそうで見ていられなかった八留さんは、<br />お店の残り物で餌をあげた。<br /><br />「野良猫にえさをあげるのはよくない」<br />そんなことは承知だった。<br />古くて何もなかった街に、急にビルが立って行き場を失った猫。<br />なんだか自分と重なって、放っておくことはできなかったそうだ。<br /><br />「時代や大きい権力に弱者が淘汰されるなんて、かわいそうだ。<br />せめて俺が、この小さい猫たちを助けてあげられたらいい」<br /><br />立ち退きの問題は、なかなか決着しかかった。<br />湧いては消え、一息つくとまた湧いてくる。<br />どうなるのかは、まったく見えない状況。<br /><br />それでも通ってくれる常連さんの存在や、<br />自分を必要としている猫たちに、何度も助けられたという。<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/4/7/474f0c80.jpg?300378" border="0" alt="neko" hspace="5" width="141" height="178" /><br /><br /><br /><strong>＜4.「再開発と闘っているんじゃない。願っているんだ」＞</strong><br />そして、2000年に入り、<br />神楽坂通り2丁目付近を、<br />表通りと裏通りでまとめ、「神楽坂2丁目ビル」にするという<br />再開発の話がとうとう本格化する。<br /><br />------------------------------------<br /><span style="font-size: small;">以下、毎日.jpから抜粋。<br /><br />狭小なキャンパスの床面積拡大を目指す理科大側と、店舗や住宅の建て替えを検討していた地元側との思惑が一致し、04年に等価交換方式で共同ビルを建設する基本協定を結んだ。８階建てのうち３階までを地権者側の店舗と住宅、４階以上は理科大の大学会館とする計画だった。<br /><br /><br />区は06年3月に区内ほぼ全域に高さ制限を設け、地域の環境や防災にプラスになる場合などに限って要件の緩和を認めている。高さ40メートルの制限を大幅に超える124メートルのビルを建てる理科大のキャンパス再開発に新宿区は難色を示し、こう着状態に陥った。結果、区道拡幅が遠のき、共同ビルも建設できない状態が続いてきた。<br /><br />昨年8月に区と理科大の話し合いが再開。キャンパス再開発ビルは高さ90メートル程度として防災機能を持たせ、共同ビルは現在の区道を前提に8階建てから７階建てに設計変更して今年度内に着工する方向で調整を続けている。</span><br /><br />------------------------------<br /><br />2丁目近辺の店は立ち退きを迫られ、次々と店を閉めた。<br />ここ何年もシャッターのままのお店がそれだ。<br /><br />住居も空き家になった。その光景は、まさに廃屋。<br />治安の面でも決していいとはいえない光景だ。<br /><br />「うちはウラ一軒なの。もうみんなしめちゃった。<br />一度、マスコミが来たときがあって、僕がインタビューに答えたんだ。<br />何を言ったかな・・・たぶんありのままの感情を話したんだと思うけど。<br />だからなのか、それ以来目立っちゃって。<br /><br />理科大は学生さんも教授もうちを使ってくれて、<br />すごく身近な存在で、大切にしていたんだけど、<br />闘ってるみたいになっちゃった。<br /><br />そんなつもりはなかったんだよ。<br />結婚してから40年近く住んでいる町で、孫も近くに住んでいるんだ。<br />だから、ここを離れたくない。<br />ここで店を出していたいっていう、それだけなんだ」<br /><br />八留さんは共存できる道を何度か提案した。<br />しかし、その案は全く聞いてもらえなかったという。<br /><br />2007年、ついには病気になり、入院・手術もした。<br />「心労もあったのかもしれないね。<br />でも、病気になっても、店を閉めようって気になれないの。<br />元気になって、また厨房に立ちたい。お客さんと話したい。<br />入院中は、ずっとそう思っていたなあ」<br /><br />その思いで、見事に復帰。<br />今日まで店を続けてきた。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/c/d/cd895712.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/c/d/cd895712-s.jpg?299351" border="0" alt="ｂｌｏｇトレド" hspace="5" width="165" height="194" /></a><br /><br /><strong>＜5.死んだ街がよみがえるとき＞</strong><br />再開発・立ち退きの話は、何度も湧いては、<br />バブルがはじけたり、問題点が浮上したり、<br />なぜかそのつど流れてきた。<br /><br />今までお店があったことが不思議なほどだという。<br /><br />「でも　いつまでもこんな死んだような一帯を<br />ほったらかしにしておけないでしょ。<br />だから、今度こそやるだろうね。<br />どこかに行けと言われても、私たちもこの年齢だから、<br />また一から新しい店を建てて・・・なんて、<br />ちょっと現実的な話ではなくてね。<br />今は、その日が来ないことだけを願っている状態だよ」<br /><br />新しいビルが建つと、以前そこには何があったかさえ分からなくなる。<br />得ことによって、失われるもの。<br />それを「町の移り変わり」だと一言で片づけてしまうには、<br />あまりに寂しいではないか。<br /><br />八留さんが大切にしていた猫<br />――人間の手によって、<br />生かされることも捨てられることもある弱い立場――<br />と、立ち退きを迫られている一店主。<br /><br />それらが、痛いほどに重なってしまう。<br /><br />「僕たちは儚い猫のような存在だったかもしれない。<br />でも、最後、力を振り絞って、終わるまでやりたい。<br />お客さんが喜んでくれるうちは、<br />こんな店でも開けていたいんだよ」<br /><br /><br />追記：「神楽坂2丁目ビル」着工予定は2009年7月。<br />トレドは張り紙にて「長い間お世話になりました」という張り紙が張ってある。<br /><br />]]>
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<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/817632.html">
<title>えちご／元・大戸屋の場所で、期待に応えてほしいな</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/817632.html</link>
<description>大戸屋がなくなって、本当に困った思いをしている方は多いと思います。何時でもリーズナブルな定食が食べられたし、美味しいし。その代りにできたのが「和風ダイニングバー　えちご」。ランチは・えちごの三食わっぱ飯御膳　1250円・海鮮丼　1200円・豚生姜焼　950円・煮魚　...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-26T20:46:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>日曜営業</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大戸屋がなくなって、本当に困った思いをしている方は多いと思います。<br />何時でもリーズナブルな定食が食べられたし、美味しいし。<br /><br />その代りにできたのが「和風ダイニングバー　えちご」。<br /><br />ランチは<br />・えちごの三食わっぱ飯御膳　1250円<br />・海鮮丼　1200円<br />・豚生姜焼　950円<br />・煮魚　鯖の味噌煮　950円<br /><br />4種類。<br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/2/1/21ecc840.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/2/1/21ecc840-s.jpg?300225" border="0" alt="Image283~00" hspace="5" width="300" height="225" /></a><br />わっぱ&rarr;山菜が多すぎ&hellip;？アサリのおみそ汁はおいしい。<br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/9/3/9339008c.jpg?300400" border="0" alt="Image307" hspace="5" width="300" height="400" /><br />海鮮&rarr;ごはんの生あたたかさと水分量が、正直なんともいえない。<br /><br /><br />写真は撮ってないけど、ビールは陶器で来ました。（天気がいいから昼ビール）<br />これももうちょっと冷えていてもよかったかも。<br /><br />店員さんは親切でとても素敵な方ばかり。  <div class="ldgourmet"><table border="0" cellspacing="5" cellpadding="0" width="310" bgcolor="#ffffff"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom:5px;"><span style="font-family: sans-serif;"><strong><a style="color:#00e;" title="和風ダイニングバー　えちご　 神楽坂店 livedoor グルメ" rel="ldgourmet-394111-3.0" href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/394111/">和風ダイニングバー　えちご　&nbsp;神楽坂店</a></strong></span></div><span style="font-family: sans-serif; color: #000000; font-size: x-small;"><strong>採点：</strong><span style="color: #ff0000;">★★★</span></span></td></tr><tr><td><script src="http://gourmet.livedoor.com/map/blogparts_js/394111/" type="text/javascript" charset="utf-8"></script><noscript>JavaScriptを有効にしてください</noscript></td></tr></tbody></table></div>]]>
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<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/815816.html">
<title>神楽坂 串焼てっ平</title>
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<description>場所が分かりにくいかもしれないけど、古い佇まいや、中に入ってからの雰囲気、あとはお店のそれにマッチした店員さんの（ご夫婦？）仕事ぶり&amp;hellip;楽しめるポイント多し。「あ、焼き鳥ってこんなふうにお店の味がでるんだ」と幸せな気分になった。おまかせコースは８串と...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-25T03:54:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>夜</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/a/2/a2a315cb.JPG?300414" border="0" alt="DSC_0821" hspace="5" width="300" height="414" /><br /><br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/7/77d7a3a6.JPG?300199" border="0" alt="DSC_0803" hspace="5" width="300" height="199" /><br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/0/70cc2cb8.JPG?300213" border="0" alt="DSC_0808" hspace="5" width="300" height="213" /><br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/c/b/cb62fa0f.JPG?300398" border="0" alt="DSC_0812" hspace="5" width="300" height="398" /><br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/2/5/2583e8a1.JPG?300401" border="0" alt="DSC_0819" hspace="5" width="300" height="401" /><br /><br />場所が分かりにくいかもしれないけど、古い佇まいや、<br />中に入ってからの雰囲気、あとはお店のそれにマッチした店員さんの（ご夫婦？）仕事ぶり&hellip;<br />楽しめるポイント多し。<br /><br />「あ、焼き鳥ってこんなふうにお店の味がでるんだ」と幸せな気分になった。<br /><br /><br /><br />おまかせコースは８串と焼きおにぎりとスープがついて2,500円。<br />でもお酒が高かったのか、意外にいい値段になった気がする。<br /><br />店内は広くはないため、大勢で行くことは推奨しません。<br />2人～3人で軽く一杯しながら、気軽でかつディープな会話を楽しむために行って欲しい。<br /><br />＜ランチ情報＞<br />残念ながらランチはナシです。<br /><br /> <div class="ldgourmet"><table border="0" cellspacing="5" cellpadding="0" width="310" bgcolor="#ffffff"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom:5px;"><span style="font-family: sans-serif;"><strong><a style="color:#00e;" title="神楽坂 串焼てっ平  livedoor グルメ" rel="ldgourmet-368290-5.0" href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/368290/">神楽坂 串焼てっ平&nbsp;</a></strong></span></div><span style="font-family: sans-serif; color: #000000; font-size: x-small;"><strong>採点：</strong><span style="color: #ff0000;">★★★★★</span></span></td></tr><tr><td><script src="http://gourmet.livedoor.com/map/blogparts_js/368290/" type="text/javascript" charset="utf-8"></script><noscript>JavaScriptを有効にしてください</noscript></td></tr></tbody></table></div>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/813582.html">
<title>焼肉市場　飯田橋亭</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/813582.html</link>
<description>元同僚と、焼肉市場　飯田橋亭へ。入場料コースと自由コースがあって、入場料コースは一人につき400円払うと、一皿につき約200円程度安くなる。払った方が得だと判断し、みんながガツガツ食べる。でも、最終的に6人で食べたから、2400円を払ったんでしょ？結果的に安くなった...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T10:57:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>焼き肉</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: small;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/d/7/d7a645ba.jpg?300364" border="0" alt="Image277~00" hspace="5" width="300" height="364" /><br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/e/e/ee50dedd.jpg?300400" border="0" alt="Image278~00" hspace="5" width="300" height="400" /><br />元同僚と、焼肉市場　飯田橋亭へ。<br />入場料コースと自由コースがあって、<br />入場料コースは一人につき400円払うと、一皿につき約200円程度安くなる。<br />払った方が得だと判断し、みんながガツガツ食べる。<br />でも、最終的に6人で食べたから、2400円を払ったんでしょ？<br />結果的に安くなったのか？<br />大人数なら自由コースのほうがよかったのか？<br />ちょっと疑問を持ちながらも、</span><span style="font-size: small;">私だけシンデレラのように先に帰宅。<br /> 水入らずで会社トークをできたかな？</span><br /><span style="font-size: small;"><br />美味しいうえにリーズナブルだからか、火曜なのに結構お店は混んでいた。<br /><br /><br /><br /><br />＜ランチ情報＞<br />ランチタイムは15時まで。<br />和牛カルビランチ（1000円くらいだったはず）などが食べられるよう。<br />匂いを気にせずチャレンジしたい。<br /><br /></span> <div class="ldgourmet"><table border="0" cellspacing="5" cellpadding="0" width="310" bgcolor="#ffffff"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom: 5px;"><span style="font-size: small;"><strong><a style="color:#00e;" title="焼肉市場 飯田橋亭 livedoor グルメ" rel="ldgourmet-358937-4.0" href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/358937/">焼肉市場&nbsp;飯田橋亭</a></strong></span></div><span style="font-size: small;"><strong>採点：</strong><span style="color: #ff0000;">★★★★</span></span></td></tr><tr><td><span style="font-size: small;"><script src="http://gourmet.livedoor.com/map/blogparts_js/358937/" type="text/javascript" charset="utf-8"></script></span><noscript>&amp;lt;span style="font-size: small;" mce_style="font-size: small;"&amp;gt;JavaScriptを有効にしてください&amp;lt;/span&amp;gt;</noscript></td></tr></tbody></table></div>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/769977.html">
<title>アグネスホテル／ティーラウンジ</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/769977.html</link>
<description>取材の場にアグネスホテルを利用させていただきました。それだけで背伸びした取材になった。（&amp;larr;単純）隣には昨年12月にパティスリー「Le Coin Vert （ル・コワンヴェール）」がオープンしている。なんだかひっそり。</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T20:06:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>カフェ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/6/5/659d9a47.jpg?300202" border="0" alt="DSC_0326" hspace="5" width="300" height="202" /><br />取材の場にアグネスホテルを利用させていただきました。<br />それだけで背伸びした取材になった。（&larr;単純）<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/3/e/3e28b777.jpg?200255" border="0" alt="DSC_0295" hspace="5" width="200" height="255" /><img class="pict" style="width: 200px; height: 255px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/2/b/2b85d3f5.jpg?200266" border="0" alt="DSC_0296" hspace="5" /><br /><br /><br />隣には<span class="span01">昨年12月に<br />パティスリー「Le Coin Vert （ル・コワンヴェール）」がオープン</span>している。<br />なんだかひっそり。<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/0/b/0bbaa6fa.jpg?200146" border="0" alt="DSC_0323" hspace="5" width="200" height="146" /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/6/8/68487756.jpg" target="_blank"><img class="pict" style="width: 163px; height: 214px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/6/8/68487756-s.jpg?300393" border="0" alt="DSC_0325" hspace="5" /></a><br />]]>
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<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/808160.html">
<title>HAP／神楽坂駅付近の優雅なイタリアン</title>
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<description>ひゃー　久しぶりの更新・・・。東西線神楽坂駅で降りて歩いていたら、入ってみたかったHAPがランチをしていた。カメラ持っていない時に限って新しいお店でランチをしてしまう&amp;hellip;。見苦しい画像でｺﾞﾒﾝﾅｻｲ。パスタランチピアットウニコｕｎｉｃｏって「たった一つの」、...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-18T15:33:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ひゃー　久しぶりの更新・・・。<br /><br />東西線神楽坂駅で降りて歩いていたら、<br />入ってみたかったHAPがランチをしていた。<br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/a/d/ad5f33a8.jpg?300379" border="0" alt="Image274~00" hspace="5" width="300" height="379" /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/3/13900ce5.jpg?300358" border="0" alt="Image275~00" hspace="5" width="300" height="358" /><br />カメラ持っていない時に限って新しいお店でランチをしてしまう&hellip;。<br />見苦しい画像でｺﾞﾒﾝﾅｻｲ。<br /><br />パスタランチ<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/8/4/84bc74f0.jpg?300365" border="0" alt="Image270~00" hspace="5" width="300" height="365" /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/f/1f426016.jpg?300350" border="0" alt="Image271~00" hspace="5" width="300" height="350" /><br /><br />ピアットウニコ<br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/8/f/8f11cf62.jpg?300374" border="0" alt="Image272~00" hspace="5" width="300" height="374" /><br />ｕｎｉｃｏって「たった一つの」、とかいう意味。（たしか）<br />ピアットは調べたらお皿。ワンプレートという意味だろうな。<br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/9/5981098e.jpg?300385" border="0" alt="Image269~00" hspace="5" width="300" height="385" /><br /><br />この日は1Ｆ席で厨房の雰囲気を楽しみながらのランチ。<br />２Ｆは団体でゆったりと、かな。<br /><br />夜にアラカルトを楽しみに来たい。<br />]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/792462.html">
<title>三州屋 飯田橋店／</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/792462.html</link>
<description>


金曜。午後、東京駅で仕事があって、その前に神楽坂でランチ。天気がいいので、四谷から外堀通りを歩いて飯田橋まで。まだ桜が7部咲き週末には満開かな？カナルカフェはすごい行列！三州屋 で銀ムツ定食。980円。12時ぴったりに入ったこともあって、店内はあいかわらず...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-04-03T08:55:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[


<font size="2">金曜。<br><br>午後、東京駅で仕事があって、その前に神楽坂でランチ。<br>天気がいいので、四谷から外堀通りを歩いて飯田橋まで。<br><br>まだ桜が7部咲き<br>週末には満開かな？<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/9/2/921d6000.JPG?300199" alt="DSC_0342" class="pict" width="300" border="0" height="199" hspace="5"><br>カナルカフェはすごい行列！<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/0/d/0d838aa5.JPG?300217" alt="DSC_0345" class="pict" width="300" border="0" height="217" hspace="5"><br>三州屋 で銀ムツ定食。980円。<br>12時ぴったりに入ったこともあって、店内はあいかわらずすごく賑わっていた。<br><br>隣の人の刺身定食、お刺身が厚切りでおいしそうだった～。<br><br>さくっと食べてさくっと帰る。<br><br><br><br><a href="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/129442.html" target="_top">前回の記事</a><br></font>




]]>
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</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/768014.html">
<title>鉄板焼き　madoy／</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/768014.html</link>
<description>中学時代の友達が東京に出張で、神楽坂で飲むことに。日曜だったから、あいているお店少ない・・・私が行ったことのないところに行ってみたかったから、madoyに訪問。ひさしぶりだったから、ゆっくり話そうと思って手前のカウンターではなく、奥のテーブルに。アラカルトでオ...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-03-17T13:11:21+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<font size="2">中学時代の友達が東京に出張で、神楽坂で飲むことに。<br>日曜だったから、あいているお店少ない・・・<br>私が行ったことのないところに行ってみたかったから、madoyに訪問。<br>ひさしぶりだったから、ゆっくり話そうと思って<br>手前のカウンターではなく、奥のテーブルに。<br><br>アラカルトでオーダー。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/3/536a5732.jpg?300401" alt="DSC_0284" class="pict" width="300" border="0" height="401" hspace="5"><br>季節野菜<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/6/2/628a955e.jpg?300418" alt="DSC_0286" class="pict" width="300" border="0" height="418" hspace="5"><br>牛のタタキ<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/f/1fd8f422.jpg?300416" alt="DSC_0287" class="pict" width="300" border="0" height="416" hspace="5"><br>たこのガーリック焼き<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/d/7/d7d122fc.jpg?300405" alt="DSC_0289" class="pict" width="300" border="0" height="405" hspace="5"><br>里芋<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/e/5/e5d8dc57.jpg?300402" alt="DSC_0291" class="pict" width="300" border="0" height="402" hspace="5"><br>豚。<br><br>オーダーするときに「野菜食べたいんですけど、鉄板焼きとマリネどっちか悩んで・・・」<br>と店員さんに聞いたら、<br>「いちおー、鉄板焼きのお店なんでー、焼いちゃったらどうですかあー？」<br>と言われた。<br>あ、そうですか・・・そうですよね・・・みたいな。<br><br>友達の働いている業界の裏話なんかを聞いたり、地元の同級生の話をしたり。<br>おめでたい話を聞いたので、お祝いの日になって、飲みすぎた。<br><br></font><div class="ldgourmet"><table width="310" bgcolor="#ffffff" border="0" cellpadding="0" cellspacing="5"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom: 5px;"><font face="sans-serif"><strong><a href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/366596/" title="鉄板焼 神楽坂 MADOy&nbsp; livedoor グルメ" rel="ldgourmet-366596-3.0" style="color: rgb(0, 0, 238);">鉄板焼 神楽坂 MADOy&nbsp;</a></strong></font></div><font size="2" color="#000000" face="sans-serif"><strong>採点：</strong><font color="#ff0000">★★★</font></font></td></tr><tr><td><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://gourmet.livedoor.com/map/blogparts_js/366596/"></script><noscript>JavaScriptを有効にしてください</noscript></td></tr></tbody></table></div>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/767933.html">
<title>魚鐵／九段下ですが</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/767933.html</link>
<description>
水道橋で打ち合わせ。嬉しいことがあって、小躍りしながら九段下へ向かう。日差しが暖かいこともあって、そうとうニヤニヤしながら歩いていたと思う。今日は絶対ここでランチしようと思っていた魚鐵へ。夜は来たことがあって、その時は大満足だったけどランチははじめて。...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16T22:44:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>和食</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="2">水道橋で打ち合わせ。<br>嬉しいことがあって、小躍りしながら九段下へ向かう。<br>日差しが暖かいこともあって、そうとうニヤニヤしながら歩いていたと思う。<br><br>今日は絶対ここでランチしようと思っていた魚鐵へ。<br><br>夜は来たことがあって、その時は大満足だったけど<br>ランチははじめて。<br>飯田橋駅からなら、10分ちょっと歩くけど、その価値アリです。<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/8/4/84627882.jpg?400265" alt="DSC_0337" class="pict" width="400" border="0" height="265" hspace="5"><br>場所は九段下交差点付近。<br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/b/5b30b729.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/b/5b30b729-s.jpg?399300" alt="DSC_0335" class="pict" width="399" border="0" height="300" hspace="5"></a><br>本日のオススメと定番メニューが。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/b/1b2553e7.jpg?400280" alt="DSC_0333" class="pict" width="400" border="0" height="280" hspace="5"><br>しあわせランチ。1500円。なんせ上機嫌なので。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/5/15ef050a.jpg?400262" alt="DSC_0334" class="pict" width="400" border="0" height="262" hspace="5"><br>もとは魚屋さんだったというこちらのお店。<br>お刺身の鮮度は素晴らしい。<br>身がしまっていて、歯ごたえ・弾力、厚く切られている点も大満足。<br><br>しあわせ・・・。<br><br><br></font><div class="ldgourmet"><table width="310" bgcolor="#ffffff" border="0" cellpadding="0" cellspacing="5"><tbody><tr><td><div style="margin-bottom: 5px;"><font face="sans-serif"><strong><a href="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304974/" title="魚鐵［魚鉄］&nbsp; livedoor グルメ" rel="ldgourmet-304974-5.0" style="color: rgb(0, 0, 238);">魚鐵［魚鉄］&nbsp;</a></strong></font></div><font size="2" color="#000000" face="sans-serif"><strong>採点：</strong><font color="#ff0000">★★★★★</font></font></td></tr><tr><td><script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://gourmet.livedoor.com/map/blogparts_js/304974/"></script><noscript>JavaScriptを有効にしてください</noscript></td></tr></tbody></table></div>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/757592.html">
<title>【取材】神楽坂最後の小さなお店・トレド</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/757592.html</link>
<description>この週末、東京理科大学にて「神楽坂二丁目ビル」建築について説明会が行われてることを何人の方がご存じだろうか。神楽坂。毘沙門天。花街。雰囲気のあるカフェ・飲食店&amp;hellip;全国区の観光地として、休日も人通りが絶えない。そんな「光」の面だけが取り上げられることが...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-03-08T16:25:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: small;">この週末、東京理科大学にて「神楽坂二丁目ビル」建築について<br />説明会が行われてることを何人の方がご存じだろうか。<br /><br />神楽坂。<br />毘沙門天。花街。雰囲気のあるカフェ・飲食店&hellip;<br />全国区の観光地として、休日も人通りが絶えない。<br />そんな「光」の面だけが取り上げられることが多いけれど、<br />全国的に注目を集め、かつ住民との間で問題となっている市街地再開発事業<br />という暗い影が忍び寄っている。<br /><br />やはり目につくのは神楽坂通り。<br />飯田橋駅からあがってくると、左側にこのようにシャッターが閉まっているお店が数店。<br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/d/7dc76dfa.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/d/7dc76dfa-s.jpg?299198" border="0" alt="7dc76dfa.jpg" hspace="5" width="299" height="198" /></a><br />カフェルトゥゼのあたりから、夏目写真館のあたりまでのお店には<br />まったく同じ下記の張り紙がある。<br />よくあるように店主からのお知らせではなく、「事業主一同」からというところがポイントだ。<br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/c/2/c2d56ca5.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/c/2/c2d56ca5-s.jpg?299411" border="0" alt="blog張り紙" hspace="5" width="299" height="411" /></a><br /><br />最も問題なのが、その裏側である神楽坂・小栗横丁エリア。<br />ここは、東京理科大学校舎の再構築が予定されている場所である。<br />実際に足を運んでみるのが一番だと思う。<br />閑散とした雰囲気。廃墟だらけ。この地域にあった多くは古くからのお店だが、<br />軒並み閉店・移転している。<br /><br />このような町並みは、治安の面からも決してよろしいものではない。<br /><br />この場所は2009年7月に取り壊され、新しいビルが建つのだ。<br /><br /><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/2/0/20b36591.jpg?400294" border="0" alt="blogビル" hspace="5" width="400" height="294" /><br />「神楽坂二丁目ビル」建設予定図<br /><br />今の神楽坂通りがこんなふうになるなんて、ちょっと信じられない。<br /><br /><img class="pict" style="width: 254px; height: 298px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/2/127d9b5f.jpg?400469" border="0" alt="ｂｌｏｇトレド" hspace="5" /><br />建設予定図を特別に見せてくれたのが<br />1972年創業の<a href="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/638543.html" target="_top">日替わり弁当の店「トレド」</a>（新宿区神楽坂2、TEL 03-3268-5531）<br /><br />何度か食事に通ううちに親しくなり、私が現在作っているサイト<br />「神楽坂100人インタビュー」にご協力をお願いした。<br /><br />何度も何度も立ち退きを迫られながらも、この場所で温かい料理を作り続けているトレド。<br />立ち退き問題に加え、捨てられた猫の問題などでテレビや雑誌にも出演されているので<br />すでにちょっとした有名人。<br /><br />独立当時からの愛着ある街、古くからの常連さん、たくさんの励ましがあるからこそ、<br />ここで続けていきたいのだと語ってくれた。<br />ご主人がご病気をされたり、お孫さんも近くに住んでいるそうで、<br />なおさら神楽坂から離れがたいのだと思う。<br /><br />矢留さんは理科大と対立したいわけではなく、ただこの場所でお店を続けたいだけなのだ。<br /><br />先ほど矢留さんにお電話したところ<br />「説明会では説明という説明は特になかったね。7月に着工予定。<br />それは変わらないようだね。」<br />と、ひょうひょうと語ってくれた。<br /><br /><br /><br /><br /><span style="color: #ff0000;">トレドの店主 矢留楯夫さんに、わたくし、しま子 こと <a href="http://hirokomachi.net" target="_blank">ライター いとうひろこ</a>がインタビューをさせていただいたものです。<br /><strong>矢留さんに、トレドと神楽坂の36年間を語っていただきました。</strong><br /></span><strong><span style="color: #ff0000;">是非、合わせてお読みください。！！</span><br /></strong><br />&darr;&darr;&darr;こちらから&darr;&darr;&darr;<br /><br /><a href="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/887050.html" target="_self">・ 神楽坂 トレド / 36年の歴史を店主 矢留楯夫さんにロングインタビュー</a><br /><br />&uarr;&uarr;&uarr;こちらへ&uarr;&uarr;&uarr;&uarr;<br /><br /><br />取材・文・撮影　いとうひろこ<br />・<a href="http://hirokomachi.net/" target="_blank">いとうひろこ　公式サイト</a><br />・<a href="http://blog.hirokomachi.net" target="_blank">ライターいとうひろこブログ</a><br /><br /><br /><br />トレド<br />営業時間：１１：３０～１７：００<br />月曜～土曜営業。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></span>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/747453.html">
<title>オールドタイランド／甘いカレー♪</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/747453.html</link>
<description>久々神楽坂ランチ！元同僚と近況報告がてら。このメンバーで行くなら、当然大好物のタイ料理。タレー・パットポン・カリー　１２００円タイのシーフードカレー。ぜんぜん辛くない！大きいえびとイカがごろごろして、プリプリしちゃってる。駄菓子のビッグカツに味が似ている...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-03-02T21:40:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>カレー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<font size="2">久々神楽坂ランチ！<br>元同僚と近況報告がてら。<br>このメンバーで行くなら、当然大好物のタイ料理。<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/0/7086a0ea.jpg?300383" alt="Image183" class="pict" border="0" width="300" height="383" hspace="5"><br>タレー・パットポン・カリー　１２００円<br>タイのシーフードカレー。ぜんぜん辛くない！<br>大きいえびとイカがごろごろして、プリプリしちゃってる。<br><br>駄菓子のビッグカツに味が似ている気がする。<br>一度食べると忘れられないよ。<br><br><br></font><font size="2"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/8/9/898de702.jpg?300218" alt="Image185" class="pict" border="0" width="300" height="218" hspace="5"><br>タイスキ　1000円<br>こちらはちょっと辛い。<br>中に春雨がたっぷり入っているので、おなかいっぱいになる。<br>寒い冬はかなり温まる。<br>私は辛いの苦手なので、これは刺激が強い。<br><br><br></font><a href="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/407999.html" target="_top">前回記事</a><font size="2"><br></font>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/747434.html">
<title>築地　すし好／さくっと手軽に寿司</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/747434.html</link>
<description>ディナーに、３０分で寿司　＋ビンビール。旬のにぎり2500円。赤身、中トロ、いか、こはだ、白身魚３カンほど、イワシ、青柳、玉子、しろえび、うに、いくら・・・だったと思う。ラスト、うにといくらが一緒に出てきて、どっちでエンディングを迎えるかになかり悩んだ。（結...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T21:29:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>寿司</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<font size="2"><img style="width: 182px; height: 243px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/3/2/320e19ff.jpg?300399" alt="Image200" class="pict" border="0" hspace="5"><img style="width: 185px; height: 245px;" src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/e/c/ec5050e7.jpg?300400" alt="Image199" class="pict" border="0" hspace="5"><br><br>ディナーに、３０分で寿司　＋ビンビール。<br>旬のにぎり2500円。<br>赤身、中トロ、いか、こはだ、白身魚３カンほど、イワシ、青柳、玉子、しろえび、うに、いくら<br>・・・だったと思う。<br><br>ラスト、うにといくらが一緒に出てきて、<br>どっちでエンディングを迎えるかになかり悩んだ。<br>（結局ウニにしたけど）<br><br>となりでお父さんに連れられてきた小学生が、サイダー片手に<br>「かんぱち下さい。え、ないの？あるのはしまあじかあ・・・じゃあ、スズキにしてください」<br>とやり取りしていた。。。<br><br>しっかりとしたお寿司、というより、もっと手軽に食べたいときに利用するお店ですね。<br>でも、「ごちそうさまでしたー」と言うと、店員さんたちみんなが<br>笑顔で元気いっぱいに「ありがとやしたー！」と見送ってくれるのが<br>心地いいっすよ。<br><br>新宿区神楽坂5-26ｶｸﾞﾗｻﾞｶNO5-1F<br></font>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/715796.html">
<title>神楽坂　もん／新装開店　もん　</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/715796.html</link>
<description>


数ヶ月前、お店の前を通りかかって大ショック。もんが、なくなっている！！！！！このお店の思い出は深い。仕事が本当に忙しくて、若さゆえの迷いとか仕事への想いとかを抱えていたころ、先輩と、ここで何度も愚痴りながら飲んで帰ったり、後輩の女の子や知り合いを連...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-11T14:50:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>和食</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
<font size="2">

数ヶ月前、お店の前を通りかかって大ショック。<br></font><font size="2"><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2494584&amp;pid=877850963&amp;vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ehotpepper%2ejp%2fA_20100%2fstrJ000123020%2ehtml%3fvos%3dnhppvccp99002" target="_top">もん</a>が、なくなっている！！！！！<br><br>このお店の思い出は深い。<br>仕事が本当に忙しくて、若さゆえの迷いとか仕事への想いとかを抱えていたころ、<br>先輩と、ここで何度も愚痴りながら飲んで帰ったり、後輩の女の子や知り合いを連れてきてみたり、「いいお店ない？」と聞かれて紹介したり、待ち合わせてみたり、誕生日をお祝いしてもらったり。<br></font><font size="2">十四代を飲めるお店だったから、枡の一滴まで</font><font size="2">ひざを折りながら丁寧に飲んだ。<br><br>その先輩にも子どもができて、新しい人が入ってきて、異動があって、組織も体勢も変わる。<br>そして私はやりたいことを定めて会社を辞める決心をした。<br><br></font><font size="2">先輩が育児休暇を取ってしばらく会社を離れたこと、仲の良かった人がだんなさんに付いて遠くへ行ってしまったこと。他にも結婚や出産で、どんどん変わっていく。<br>みんなに大切なものが出来ていく中で、取り残されたような寂しさがあった。<br>それは決して結婚したいとか、そういう感情じゃなくて、母親を弟にとられた、みたいな、子どもの感情に似ている気がする。駄々っ子か。<br><br>大好きだったお店がなくなって何が出来るのだろうと思っていたら、</font><font size="2">12月くらいに改装された<br><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2494584&amp;pid=877850963&amp;vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ehotpepper%2ejp%2fA_20100%2fstrJ000123020%2ehtml%3fvos%3dnhppvccp99002" target="_top">もん</a></font><font size="2">　がオープンしていた。<br><br>1月。私の退職送別会に、後輩がここを選んでくれた。<br>後輩は私がここのお店を好きだったことも知らず、偶然選んでくれたみたいで、縁の深さに感激した。先輩も、子どもを親に預けてまで参加して「こんな夜中まで飲んだのは出産後初めてよー」と言っていた。<br><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2494584&amp;pid=877850963&amp;vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ehotpepper%2ejp%2fA_20100%2fstrJ000123020%2ehtml%3fvos%3dnhppvccp99002" target="_top"></a><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/f/0/f00553d3.jpg?300375" alt="Image009" class="pict" width="300" border="0" height="375" hspace="5"><br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/a/7a679823.jpg?300226" alt="Image010" class="pict" width="300" border="0" height="226" hspace="5"><br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/f/a/fab7327b.jpg?300383" alt="Image011" class="pict" width="300" border="0" height="383" hspace="5"><br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/e/8/e84a92ba.jpg?300366" alt="Image012" class="pict" width="300" border="0" height="366" hspace="5"><br>携帯で撮影したから、画像が悪いけど、コースでこんな感じでいろいろ食べた。<br>昔の写真が詰まったアルバムをくれたり、花束をもらったり。<br>みんなの気持ちが温かくて嬉しくて、普段はすぐに泣くくせに、一度も泣かなかった（泣けなかった？）<br><br>もんで送別してもらって、本当に嬉しかったよ。<br>でも、もう、もんは、もんじゃなかった。<br>3階建てで、古い梁を残しつつ、みたいな感じだけど、やっぱり新しさが際立っているし、彫りコタツや今っぽいトイレ（昔のもんは、ひもを引っ張って水を流す形式だった）<br><br>店員さんもいっぱいいて、昔も今も確かに美味しいけど、メニューも違う。雰囲気も違う。<br>もうあのころのもんはどこにもないんだって、悲しくなった。<br><br>ずっと同じ形でいることはできなくて、変わっていくことに対応していかなくちゃいけない。<br>新しくなることは、喜ぶべきことだけではない。<br>柔軟さは持ち合わせているつもりでも、そのたびに覚える違和感を、これから幾度経験していくんだろう。<br>みたいな。<br><br>本日は感傷的なブログでした。<br><br>実は今、四国にいます。仕事半分、プライベート半分。えへ。<br></font>




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<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/715807.html">
<title>ろばたの炉 神楽坂通り店</title>
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前の会社の仲間と「月1ランチの会」。前回12月は東京中華街。今月はろばたの炉。みんなより早く着いたので。席の確保＆オーダーして、しかもすぐに出てきてしまった（オーダー後、約2分）ので食べて待っていた。ろばたの炉のランチ提供のスピードは群を抜いている。和豚...</description>
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<dc:date>2009-02-09T16:55:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>和食</dc:subject>
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<font size="2">前の会社の仲間と「月1ランチの会」。<br>前回12月は<a href="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/657543.html" target="_top">東京中華街</a>。<br>今月はろばたの炉。<br><br>みんなより早く着いたので。席の確保＆オーダーして、しかもすぐに出てきてしまった（オーダー後、約2分）ので食べて待っていた。ろばたの炉のランチ提供のスピードは群を抜いている。<br><br></font><font size="2"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/7/d/7d359e84.jpg?300237" alt="Image084" class="pict" width="300" border="0" height="237" hspace="5"><br>和豚もち豚の炙り丼定食　1050円。<br>豚は甘辛く味がついていて、ご飯が進む。<br>味噌汁は具沢山。<br><br></font><font size="2">数分後に3人がやってきて、「もう食べてる！」とびっくりしていた。<br><br>皆それぞれにオーダーして、（なぜか男は白米、女は五穀米に分かれることが不思議でならない）<br>焼き魚定食を頼んだ子が<br>「しま子さん、お刺身一切れ食べますか？」とカンパチをくれた。<br>・・・やさしい！！！<br>風邪をひいていた上、一通り箸をつけてしまっていたから何も上げられなくてごめんなさい。<br>今度はお土産を持っていくから、家に遊びに行かせてね。<br><br></font><font size="2">私の用事があったことと、ろばたの炉が14時クローズだったので、<br>
賞味30分程度のバタバタランチになってしまった。<br>手を振って分かれても、また会えるという確信があるから寂しくない。<br><br></font><font size="2">こうやって、神楽坂とつながっていられたらいいなあ。<br></font>



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<item rdf:about="http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/716463.html">
<title>時分時　　安い。新鮮。大衆。</title>
<link>http://www.kagurazaka-lunch.net/archives/716463.html</link>
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神楽坂上交差点を牛込神楽坂へ曲がり、すぐ。2階に筆で書きなぐったような看板が目印の「大衆酒場　時分時」。クチコミで「舟盛を必ずたのまなければいけない」というようなことを耳にして向かったのだけれど、そんなこともなく、普通にオーダーしていくことができた。　店...</description>
<dc:creator>hirokomachi</dc:creator>
<dc:date>2009-02-08T15:06:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>夜</dc:subject>
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<font size="2">神楽坂上交差点を牛込神楽坂へ曲がり、すぐ。<br>2階に筆で書きなぐったような看板が目印の「大衆酒場　時分時」。<br>クチコミで「舟盛を必ずたのまなければいけない」というようなことを耳にして向かったのだけれど、そんなこともなく、普通にオーダーしていくことができた。　<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/9/3/93c1a319.jpg?300199" alt="mise" class="pict" width="300" border="0" height="199" hspace="5"><br>店内は、こざっぱり？チープ？なんていうか、ふつうに大衆居酒屋風。<br><br>張り紙と黒板でその日のオススメが書いてあるのだけど、<br>日曜だったせいか、ほとんどのお刺身がない。<br>がっかりだけど、ちゃんと仕入れている証拠なんじゃないかな。<br><br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/9/d/9dd580b4.jpg?300401" alt="reba" class="pict" width="300" border="0" height="401" hspace="5"><br>レバ刺し。手前にはハツ刺しも。これで480円！<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/0/6/061550b7.jpg?300393" alt="sasimi" class="pict" width="300" border="0" height="393" hspace="5"><br>寒ブリ。500円くらい。厚みがある上、油がのっていてすばらしい。<br>魚の鮮度は間違いない。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/0/a/0a33210b.jpg?300199" alt="tori" class="pict" width="300" border="0" height="199" hspace="5"><br>モモ焼き。想像では一枚肉だったけど、一口サイズで出てきた。<br>奥でお兄さんが炭火でじゅうじゅう焼いていた。<br>見た目は「・・・黒い」だけど、味はかなりいい。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/b/8/b86035b9.jpg?300452" alt="suna" class="pict" width="300" border="0" height="452" hspace="5"><br>砂肝とにんにく揚げ。これも500円くらい。<br><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/5/0/5095f133.jpg?300381" alt="soup" class="pict" width="300" border="0" height="381" hspace="5"><br>鳥スープ　280円。<br><a href="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/8/18daefad.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/hirokomachi/imgs/1/8/18daefad-s.jpg?299451" alt="menu" class="pict" width="299" border="0" height="451" hspace="5"></a><br>安い～。<br>遠くから観光などで来る方は、わざわざ神楽坂で大衆居酒屋、とはなりにくいかもしれないけど、働いている方や近所の方なら、気軽に足を運べるお店。<br><br>た○ちゃんなどと同じくらいの料金設定だから、どうせなら肉や魚が新鮮で美味しいこちらのお店を利用してもいいかもね。<br></font>


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